積立FX(レバレッジ付き定期外貨取引)で長期資産運用(外貨預金より有利なFX)

限定タイアップキャンペーン実施中。SBI FXトレードが提供している、全く新しいFXサービス「積立FX(レバレッジ付き定期外貨取引)」を利用して、FX取引での定期自動購入積立の長期運用を実践、検証していきます。ドルコスト平均法による為替差益とスワップポイント(金利)の両取りをしていきます。
SBI FXトレード

外貨預金より有利に外貨運用ができる「積立FX(レバレッジ付き定期外貨取引)」
SBI FXトレードが提供している「積立FX(レバレッジ付き定期外貨取引)」は、高金利が魅力の外貨預金を始めようとされている方には必見の、外貨預金よりもかなり有利に外貨運用ができる、FX取引の仕組みを最大限に有効利用した他社にはない新しいサービスです。

私も実際に運用を始めていますが、ポイントごとに外貨預金と比較検討をすることにより、この「積立FX(レバレッジ付き定期外貨取引)」が本当に有利なものであることが鮮明になってきます。
以下に、そのポイントをあげますので、運用開始の検討材料にしてください。(各記事への直リンクです。)


いかがでしょうか。
ここまで読んでいただいて、少なくとも外貨預金よりは、相当に有利であることはご理解いただけたと思います。
少額から取引ができますので、ご自身に合った金額設定により、円預金より有利な外貨運用を始めていただければと思います。

日銀のマイナス金利導入発表以降、国内の金融機関から金利引き下げのニュースが後を絶たず、日本円での銀行預金金利がほぼ期待できない状況となった中で、外貨預金を選択する方が増えています。
しかし、見かけの高金利にひかれて安易に外貨預金へ切り替えたりすると、せっかくの外貨運用にもかかわらず、非常に効率の悪い資産運用となってしまいます。

外貨預金をやめろとまでは言いませんが、実際に外貨預金とFXの両方の利用経験がある私としては、無駄なコストが多すぎる外貨預金だけは選択肢にありません。

SBI FXトレードの「積立FX(レバレッジ付き定期外貨取引)」については、下のバナーから公式サイトをご訪問いただき、詳細をご確認ください。
  SBI FXトレード
現在口座開設で現金500円プレゼントキャンペーン中です。
現金500円プレゼントの適用には、「FX取引口座」の開設が必要のため、口座開設申込時に「FX取引口座及び定期取引口座」を選択してください。
(キャンペーン適用の必要が無い方は、「定期取引口座」の選択で大丈夫です。)

(2016年より新規口座開設をする際には、本人確認書類に加えマイナンバーを通知する必要があります。)

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積立FX(レバレッジ付き定期外貨取引)は、外貨預金感覚でできる、全く新しいスタイルのFXです。
長期運用が基本ですが、ドルコスト平均法によるリスク逓減効果が期待できる上、こちらも完全自動購入ですからFX経験は不問です。
外貨預金よりも絶対にお勧めできる、FXの仕組みを有効活用した資産運用の一つです。

  SBI FXトレード
(2016年より新規口座開設をする際には、本人確認書類に加えマイナンバーを通知する必要があります。)

下のブログにも、「積立FX(レバレッジ付き定期外貨取引)」についての記事をアップしていますので、よろしければご覧ください。
  サラリーマン投資家の資産運用全公開 「積立FX(レバレッジ付き定期外貨取引)」
上の青字部分から、該当記事への直リンクとなっています。


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為替差益の利益よりも、スワップポイントという金利の利益を重視した、FXの活用方法について

FXと聞くと、短期売買による為替差益を狙うものだというイメージが先行するかと思います。
そして、それは、ハイリスクハイリターンだから、投資の素人が手を出すと損失を出す可能性が高く、資産運用には向いていないというイメージも付いてまわります。

しかし、本当にそうでしょうか。

確かにFXで何億円も稼いだという主婦の方がいらっしゃったりしますので、間違いではありません。
それだけのハイリターンを得るためには、やはり大きなリスクを取らなければならないのは事実です。

ただ、FXは外貨投資であり、普通の銀行で取り扱っている外貨預金も同じく外貨投資です。
外貨預金と聞くと、高金利な外貨で資産運用ができるし、身近な金融機関が窓口だから安全だろうと感じる方が多いのに、FXと聞いた途端に自分には無理と思い、資産運用の手段から外してしまうのは非常にもったいないことです。

しっかりとFXの仕組みを理解すれば、ハイリスクハイリターンな投機ではなく、リスクを抑えた資産運用の一つとして活用することが可能です。
そして、これができた時、銀行での外貨預金よりも資金効率が優秀な資産運用ができていることになります。

つまり、FXは、活用方法によって、ハイリスクハイリターンな投機にもなりますし、リスクを抑えた外貨での資産運用にもなりえるものなのです。

では、どうすればリスクを抑えた資産運用になるのでしょうか。
それはやはり、手持ち資金に見合った金額の外貨運用をすることにつきます。
外貨預金では、その日の為替レートに従って、日本円を外貨に両替して外貨預金をすることになります。
例えば、1ドル100円だとすると、1万ドルの外貨預金をするためには、1万×(掛ける)100円で、100万円を用意することとなります。
これを、資金効率のレバレッジとしては、1倍と言います。
1倍ですから、安全面では最も安全だと言えます。

FXでは、レバレッジをかけることができるため、少ない手持ち資金でもそれ以上の外貨運用をすることができます。
現状では、個人の場合、最大25倍までに規制されています。
私がFX投資を始めた10年前には、まだ規制がなく、個人でも400倍のレバレッジがかけられる業者もあったほどで、これは完全に行き過ぎたハイリスクです。
例えば上記の例で、外貨預金では1万ドルを運用する場合に100万円が必要でしたが、25倍のレバレッジをかけることで、100万円÷(割る)25で、4万円を用意するだけで1万ドルの取引をすることが可能となります。

FXで、短期売買での為替差益を狙う場合には、25倍のレバレッジを掛けることが通常ですが、外貨預金的な資産運用となると、25倍でもレバレッジが高すぎます。
とは言え、外貨預金のように1倍では、資金効率が悪すぎます。

そこで登場したのが、SBI FXトレードが提供している「積立FX」です。
皆さんの中にも、日本円で毎月積み立てて貯金している方が多いと思いますが、これを外貨で積み立てていこうという商品です。
しかも「FX」の文字が入っているように、FXの仕組みの良い部分だけを上手に活用し、リスクをしっかりと抑えた上で、より安全に外貨での資産運用ができるように商品設計がなされています。

具体的には、通貨によって、2倍から3倍までに、レバレッジを制限しています。
手持ち資金の2倍や3倍分の外貨が運用できるというわけです。
日本円での積立預金と同様、この積立FXも、基本的には金利の利益を積み重ねていくイメージの商品ですが、それでいて、為替差益もしっかりと狙えるものとなっている点が優れものです。

外貨預金の高金利以上に、FXのスワップポイントという名の金利は多く付与されることが期待できます。
また、「ドルコスト平均法」で検索していただけると分かりますが、この投資手法を用いていますので、積立てを長期間続ければ続けるほど、為替差益を得る可能性も高くなります。

「積立FX」が優れている点は、他にもたくさんありますので、このブログの上段部分にある、その1からその7まである、紹介記事へのリンクからご確認ください。
その上で、積立FXの公式サイトでの解説もご確認いただければ、いかに有利に外貨運用ができるのかが、どなたでもご理解いただけるかと思います。
間違っても、金融機関の外貨預金(定期預金でも普通預金でも)のような、もったいない資産運用をしないでください。
積立FXを活用して、安心安全に資産運用が始められることをおすすめします。

積立FX(レバレッジ付き定期外貨取引)は、外貨預金感覚でできる、全く新しいスタイルのFXです。
長期運用が基本ですが、ドルコスト平均法によるリスク逓減効果が期待できる上、こちらも完全自動購入ですからFX経験は不問です。
外貨預金よりも絶対にお勧めできる、FXの仕組みを有効活用した資産運用の一つです。

  SBI FXトレード
(2016年より新規口座開設をする際には、本人確認書類に加えマイナンバーを通知する必要があります。)

下のブログにも、「積立FX(レバレッジ付き定期外貨取引)」についての記事をアップしていますので、よろしければご覧ください。
  サラリーマン投資家の資産運用全公開 「積立FX(レバレッジ付き定期外貨取引)」
上の青字部分から、該当記事への直リンクとなっています。


[ 2017/03/07 13:48 ] その他、お知らせ等 | TB(-) | CM(-)
プロフィール

kukaku

Author:kukaku
SBI FXトレードが導入した新商品「レバレッジ付き定期外貨取引」を利用して、FXでありながら、定期自動購入積立の長期資産運用を実践、検証しています。

現在の私の積立FX(レバレッジ付き定期外貨取引)注文内容
現在の「積立FX(レバレッジ付き定期外貨取引)」の注文内容は以下のとおりです。

豪ドル:毎日:3倍:月5,000円
NZドル:毎日:3倍:月5,000円
南アランド:毎日:2倍:月5,000円

詳細は、こちらの記事をご覧ください。

(平成28年1月11日開始)
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